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平成23年度ブロック鈴鹿大会のご案内

建築士会東海北陸ブロック青年建築士協議会・女性建築士協議会主催の
平成23年度ブロック鈴鹿大会 のご案内です。

年に一度、東海北陸の青年建築士が集まるブロック大会が鈴鹿サーキットをメイン会場に開催します。
詳細は大会チラシをご覧いただきたいですが、とにかく参加して楽しんで満足いただけること間違いないです。
他県の青年建築士と交流、出会いがあり、ネットワークが広がり、ご自身の仕事、遊びにプラスになると思います。
〆切が迫っており、富山からの参加申込枠は、残り僅かとなっております。
みなさんのご参加、心よりお待ちしております。
お申込みは、今すぐ!!


チラシ表面
平成23年度ブロック鈴鹿大会チラシ1s-

日   時:2012年2月25日(土)~26(日)
会   場:鈴鹿サーキット
参加登録費:¥14,500(参加・懇親会・朝食・見学料含む)
定   員:170名(定員になり次第締め切り)
申込 締切:2012年2月3日
CPD単位:6単位申請予定(2日間)
参加資格者:青年建築士層・女性建築士
問合わせ先:各建築士会事務局(青年部会)


【大会スケジュール】
-1日目-
12:00~12:40  受 付
12:40~13:10  開会式
13:20~14:50  青年全大会(女性会議)
          建築士の日のイベント報告会(7県)、連合会青年委員会報告、他ブロック案内、他団体紹介
15:00~16:20  基調報告会
          東日本大震災の報告(東北ブロック/岩手・宮城・福島の各県報告)
16:20~16:50  チェックイン及び移動
16:50~18:20  分科会(第1・2・3)
18:20~19:00  懇親会会場へ移動
19:00~20:30  懇親会(ピットビルにて)
          会場雰囲気が抜群!他県の青年建築士との交流、出合い、おいしいお酒をどうぞ。
-2日目-
08:20~09:20  朝 食
09:30~11:30  見学会(サーキットコース施設)
          ふだん一般客立入禁止になっている、コース上、ピットが見られますよ!
11:30~12:00  閉会式

※1日目昼食は、ご当地での昼食になります。(地元青年建築士にリサーチ済みです。お楽しみに!)
※大会閉会後、ご当地での昼食、建築見学も予定しています。(こちらも・・・お楽しみに!)

主催:建築士会東海北陸ブロック青年建築士協議会・女性建築士協議会
後援:鈴鹿市



<分科会内容>
第1分科会『エコエネルギーについてみんなで考えよう!』
化石燃料に頼る時代はやめようという世界的な流れの中で、
昨年3/11に東日本大震災での原子力の怖さを目にあたりにした今、
改めて次世代エネルギーについて考えてみようと思った。
ただ未来すぎるエネルギーは建築とはかけ離れすぎていると思い、身近なものをという考えから、
“用水路発電”“雨水利用”“地熱発電”等の意見があがりましたが、
サーキット(HONDA)という場所柄、あえて太陽光発電(今更!!)で考えていこうと思います。

・瓦組合さんの協力のもと実物展示で行う施工におけるポイント。
・電気系統の計画が設計におけるポイント。
・エンジンを得意するHONDAさんにおけるコージェネションシステム。
・進化する瓦。

•体験講習で学んでください。
1.ソルテック(HONDA)製 太陽光モジュールの講演 (30分)
2.ブースを回る体験講習(現物展示)  各10分×5ブース
 ①今更聞けない太陽光パネル
 ②太陽光発電設置の○○(施工篇)
 ③太陽光発電設置の○○(電気系統編)
 ④エコ瓦
 ⑤コージェネションシステム



第2分科会『耐震についてみんなで考えよう!』
第2分科会



第3分科会『防災についてみんなで考えよう!』
南部美智代氏による災害図上訓練「DIG」を用いた防災訓練を行います。
同時に、ボランティア活動を通して見る被災地の実状・活動内容を聴き、
各自が 「建築士として自分にできること」を今一度考えます。

・DIG
Disaster(災害)、Imagination(想像)、Game(ゲーム)の頭文字を取った防災訓練プログラム
大きな地図を参加者全員で囲み、一緒になって災害への対応策を考えるイメージトレーニングを 実施すること
1.災害時におけるまちの被害を理解する
2.災害発生時の対応について議論する
3.災害前の準備・予防を検討する
以上3点を目的として、楽しく自由に活発に意見を交換し合い、防災について考える

南部美智代氏プロフィール
NPO法人 災害ボランティアネットワーク鈴鹿 理事長
阪神大震災から被災地にてボランティア活動を始める
通常のボランティア活動の傍ら、被災地の農産物を購入し販売を行い、活動資金を捻出したり
被災地にて餅つきを行い、被災地の方々を励まし元気づけたりと主婦目線から独自の ボランティア活動を行っている
同時に防災教育にも積極的で様々な講演及び「DIG」の実践を行っている





チラシ裏面
平成23年度ブロック鈴鹿大会チラシ2s-

■ 東海北陸ブロック青年建築士協議会とは?
この協議会は、青年建築士に共通の問題を協議し、建築士としての業務上
の進歩改善や建築士の品位の向上を図り、若い力を結集し、進展する社会に
対応する魅力ある建築士会の発展に貢献することを目的とする。
合言葉は『東海・北陸はひとつ!』

■ 協議会メンバーとは?
(公社)愛知建築士会 (社)岐阜県建築士会 (社)静岡県建築士会
(社)三重県建築士会 (社)石川県建築士会 (社)富山県建築士会
(社)福井県建築士会 の青年建築士

■  具体的にどんなことをやってるの?
各県の青年建築士の代表が集まって、年3回の会議を行っています。
(各県事業報告・情報交換・ブロック運営・事業・広報等)
また、東海北陸7県の青年と女性建築士がひとつの場所に集まり
年1回のブロック大会(2月)を行っています。
ブロック活動内容(地域実践活動の発表会、まちづくり見学会、体験ワークショップ
全国大会、連合会事業への参加など)

申込方法:E-mail又はFaxにて必要事項をご記入の上、お申し込み下さい。
参加申込者には、後日各県青年部会(委員会)よりスケジュールについてご連絡させて頂きます。
E-mail:info@toyama-kenchikushikai.or.jp
FAX :076-482-4448(富山県建築士会事務局)

氏 名
住 所
TEL
FAX
E-mail
勤務先
所属県・支部
分科会  第1分科会 第2分科会 第3分科会 
     ※いずれかの参加になります。申込人数により希望にそえないこともありますのでご了承ください。




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